交通安全 ふしぎ発見!
>>> 交通安全、確ニンジャ! - 滋賀・甲賀
6日から、春の全国交通安全運動が始まり、滋賀県では、地元の人たちが ユニークな忍者姿で交通安全を呼びかけました。
甲賀市のスーパーでは、甲賀忍者に扮した地元の園児や老人会のメンバーらが「確忍じゃ!」を合言葉に、買い物に来たドライバーらに交通安全を呼びかけました。
滋賀県では去年、交通事故で118人が死亡し、うち4割が高齢者でした。また、乗車中に死亡した人の7割近くがシートベルトを締めていませんでした。 啓発活動では、身を守るための反射材入りリストバンドや健康食品の入った、巻物を手渡して、シートベルトの着用や安全運転を呼びかけていきました。 (関西テレビ)2006/04/06
「メザシ」「ナシ」に続いてのモチーフは、忍者でござるか。 もはやシリーズ化の様相を呈してきてますので、ついつい新たにカテゴリを作成してしまいました。
こうして、カテゴリが無計画に増えていく一方のブログですが、よろしくお願いします。
全国的には、交通死亡事故が減少傾向にあるという昨今ですが、サイトを調べてみますと、滋賀県は平成16年の死亡者数が104人だったようなのです。 それが昨年、上記記事にあるような数字になっているわけでして、県の危機感も相当なものでしょう。
わずか1年で、高齢者の犠牲者も35人から47人へ、12人増となっています。 この増加幅が、そのまま死亡者数全体の増加につながっている印象ですね。 カギは、高齢者を交通の危険から守ることにあるようです。
甲賀市で『忍者』というテーマを採用するのは必然性もあって、わかりやすくていいですよ。 「シートベルトを確認じゃ!」「横断歩道を確認じゃ!」「オービスやNシステムも確認じゃ!」……うん、わかりやすい。
伊賀は、このまま黙っていていいのでしょうか。
『割りばし』『村岡兼造』…… 年度末に相次いで出された、東京地裁での無罪判決ですが、どちらも検察側が控訴しましたね。 まだまだ予断を許さない状況です。
個人的にも、できる限りで追いかけていきたいと思います。
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「LISTENせよ ASKするな」
「聞き出そうとするな」 「言い訳するな」
好きな女の子との初デートで、ペラペラペラペラしゃべる男がいますねぇ。 私のことですけど。 ありゃ要するに、突然訪れる「沈黙」が怖くてたまらないんです。
でも、デートなんかまったくご無沙汰の、この歳になって、少しずつわかってきたこと。 本当は、黙っていることもコミュニケーションなんですよね。 しゃべることがなきゃ、しゃべらなくたって構わないじゃないか。
人間関係は、相互理解から始まる。 相互理解は「聞く」ことから広がる。 臨床心理士が教える、真のコミュニケーション・スキル。
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実際のところ
「相づち以外はしゃべらないこと」








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